- トップ
- 企業・教材・サービス
- ENGLISH-X、マンツーマンで受験対策ができるオンラインプランを開始
2019年4月22日
ENGLISH-X、マンツーマンで受験対策ができるオンラインプランを開始
受験対策英語塾ENGLISH-Xを運営しているスリースパイスは18日、塾に通えない遠方の受験生に向け、マンツーマンで受験対策ができるオンラインプランを開始した。
大手学習塾の授業満足度全国No.1の実績を持ち、多くの学生を難関大学に送り出した経歴を持つ塾長、佐藤圭(通称:さとK)が、アセスメントにより塾生の苦手部分をしっかりと把握し、個人別カリキュラムを策定。一人ひとりに合った個人別カリキュラムで英語を学ぶことで、苦手部分を無くし得意科目にするという。
オンラインのマンツーマン授業なので、地理的な問題もなく、塾生の目標に合わせた授業を提供できる。また、授業や宿題、受験にまつわる質問も24時間365日メールで相談し放題で、授業後に質問しそびれたことも、塾長自らフォローする。
ENGLISH-Xは、2020年に改定される英語受験の4技能(読む、書く、聞く、話す)に対応するだけではなく、さらなる4要素、「考える」「発言する」「共有する」「行動する」を実践していくことで、単なる受験対策英語に留まらず、国際社会に出るための英語教育を行っている難関大学受験対策英語塾。
関連URL
最新ニュース
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)
- THIRD、AtCoderで「THIRD プログラミングコンテスト2026」2月13日~23日開催(2026年1月16日)












