- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学習アプリPOLYGLOTS、AIによる「英語発音評価機能」リリース
2019年5月24日
学習アプリPOLYGLOTS、AIによる「英語発音評価機能」リリース
ポリグロッツは23日、同社の英語学習アプリPOLYGOTS(ポリグロッツ)に、英語スピーキング評価AI技術「CHIVOX (チボックス) 」を搭載した「英語発音評価機能」をリリースした。
CHIVOXは、アイードが日本国内で独占販売するchivox社(中国)の製品。今回のリリースで、学習者一人ひとりの英語発音を評価することが出来るようになり、スピーキング自主学習の精度が向上した。
「英語発音評価機能」は、POLYGLOTSアプリ内の「 Ordinaly Day」、「単語リスト」メニューに搭載された。
表示されている英文を読み上げることで、CHIVOXが自動的にスピーキング力を評価してくれる。
特に、発音を修正・強化すべき部分に関しては「赤字」で表示し、学習者の自主学習をサポートしてくれる。
また、評価スコアも表示されるので、学習モチベーションのアップにも繋がる。発音評価スコアを表示するには、別途、有料会員になる必要がある。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











