- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学習アプリPOLYGLOTS、AIによる「英語発音評価機能」リリース
2019年5月24日
学習アプリPOLYGLOTS、AIによる「英語発音評価機能」リリース
ポリグロッツは23日、同社の英語学習アプリPOLYGOTS(ポリグロッツ)に、英語スピーキング評価AI技術「CHIVOX (チボックス) 」を搭載した「英語発音評価機能」をリリースした。
CHIVOXは、アイードが日本国内で独占販売するchivox社(中国)の製品。今回のリリースで、学習者一人ひとりの英語発音を評価することが出来るようになり、スピーキング自主学習の精度が向上した。
「英語発音評価機能」は、POLYGLOTSアプリ内の「 Ordinaly Day」、「単語リスト」メニューに搭載された。
表示されている英文を読み上げることで、CHIVOXが自動的にスピーキング力を評価してくれる。
特に、発音を修正・強化すべき部分に関しては「赤字」で表示し、学習者の自主学習をサポートしてくれる。
また、評価スコアも表示されるので、学習モチベーションのアップにも繋がる。発音評価スコアを表示するには、別途、有料会員になる必要がある。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












