- トップ
- 企業・教材・サービス
- 無償提供の『キャッシュレス時代の小学生のためのお金の授業』開催校を募集中
2019年6月13日
無償提供の『キャッシュレス時代の小学生のためのお金の授業』開催校を募集中
ファイナンシャルアカデミーは、受講生数延べ50万人突破を記念した新企画『ニッポン縦断!お金教育改革』の取り組みとして、全国の希望する小学校に対し、新たに開発した授業『キャッシュレス時代の小学生のためのお金の授業』を期間限定で無償提供することを決定。6月30日まで、公式ホームページ上で開催希望校を募集している。
応募対象は日本全国の小学校や自治体などで、同校オリジナルのボードゲームで遊びながら、お金の機能やお金との付き合い方を学び、その後キャッシュレスに対する理解を深める内容だという。
キャッシュレス決済という手段に振り回されることなく、小学生がまずはお金そのものの機能やお金との正しい付き合い方を知り、キャッシュレス決済ともトラブルなく付き合えるようになることを目的としている。
募集概要
応募対象:日本国内にある小学校(国公立および私立)、教育委員会、それに準じる教育機関、PTAなど
募集期間:6月7日(金)~6月30日(日)
開催期間:7月16日(火)~9月30日(月)
費用:無料(教材、講演料、講師出張費、打ち合わせ費用など全て含む)
推奨学年:小学校3~6年生(小1〜2年生も可能だが、大人のサポートが必要)
授業人数:制限なし
推奨時間:連続2コマ(45分×2コマを想定、90分~2時間で調整可)
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










