- トップ
- STEM・プログラミング
- GPリーグ、「embotアイデアコンテスト」を開催 作品募集を開始
2019年7月23日
GPリーグ、「embotアイデアコンテスト」を開催 作品募集を開始
GPリーグは19日、プログラミング教材「embot」を活用した「embotアイデア コンテスト」を開催すると発表。作品の募集を開始した。
コンテストテーマは、「いろいろなカタチの embot」で、embotの外装ダンボールを自由に製作した作品を募集する。コンテスト応募者全員に対して 、ネットで広く作品発表ができる機会とチャレンジの証として「embotクリエーター認定証」をプレゼントする。また 、 最優秀賞の 受賞者は、製品開発のプロであるembot研究開発スペシャリストチームとともに自分のアイデア作品の製品開発化に取り組むプロクリエーター体験がプレゼントされる。
体験の様子をまとめた記念動画は、embot公式のYoutubeチャンネルに配信されるので、クリエーター体験をしながら、この夏、Youtubeデビューも狙える。embotアイデアコンテストは、嬉しい企画をたくさん用意してチャレンジする小学生を応援するという。
開催概要
イベント名:embot アイデアコンテスト
テーマ:いろいろなカタチの embot
募集内容:embotの外装ダンボールを自由に製作した作品
※他コンテストへ作品の重複応募が可能
応募資格:小学生。生年月日が2007年4月2日以降の人。グループでの応募も可能(3人以下)
エントリー費: 無料(応募までに関わる費用は自己負担)
応募形式:1.作品と作品を動かすプログラムを製作
2.作品のプレゼン動画(2分以内)を撮影 3.指定方法で応募
審査基準:3つの力を総合評価でランキング「アイデア力」「工作力」「表現力」
スケジュール:
エントリー受付期間:2019年7月18日(木)~9月17日(火) 正午
受賞作品発表:2019年9月27日(金)
最終選考会&表彰式:2019年10月22日(火・祝) / 場所:D2Cホール(東京・銀座)
関連URL
最新ニュース
- 全寮制の「夜間学習」ですらら活用 生徒の学力に寄り添い、自立的な学習者を育む /秀明学園 秀明中学校(2026年10月9日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が北海道札幌市で提供開始(2026年10月9日)
- 大学編入受験の生成AI利用率、2年で36%→97%に =大学編入総合研究所調べ=(2026年10月9日)
- NEXER Groupと集団指導塾「心水塾」、「AI学習と対面指導、これからの学び」調査結果(2026年10月9日)
- グロービス経営大学院、日経ビジネスとAI活用の実態や組織課題を共同調査(2026年10月9日)
- こども性暴力防止サポート協会、こども向け施設の従事者を対象に研修を実施(2026年10月9日)
- ヒューマンキャンパス高校、2027年4月「爬虫類専攻」新規開講(2026年10月9日)
- 大学パワーランキング、「私立大学の寄附金受入額ランキング」を発表(2026年10月9日)
- 学生団体による資金調達イベント「Giving Campaign 2026」16日から開幕(2026年10月9日)
- 河合塾、中高生対象OL学習プログラム「みらい探究プログラム K-SHIP」開催(2026年10月9日)










