- トップ
- 企業・教材・サービス
- 小学生プレゼン大会『スタートアップJr.アワード2019』が開催決定 受付を開始
2019年7月24日
小学生プレゼン大会『スタートアップJr.アワード2019』が開催決定 受付を開始
⼦供の体験型キャリア教育事業を推進しているバリューズフュージョンは23日、⼩学⽣による社会課題解決の優れたアイデアを競う⽇本初のプレゼン⼤会『スタートアップJr.アワード2019』の開催を決定し、エントリー受付を開始した。

『スタートアップJr.アワード2019』は、⼩学⽣が考えたアイデアを、本⼈もしくはチームでプレゼンテーションした動画で⼀次予選にエントリーし、通過者が決勝⼤会で現役ビジネスマンや学識経験者からなる審査員の前でプレゼンテーションを披露して⼤賞を決定するもの。
⼩学⽣限定で社会課題解決のアイデアを募り、プレゼンテーション審査する⽇本初のアワードであり、アイデアの独創性や着想⼒はもちろんのこと、プレゼンテーションの構成や表現⼒、訴求⼒も含めて総合的に評価する。バリューズフュージョンでは、次世代を担う⼦供たちが豊かな発想⼒で⾃由にアイデアを考え、社会に発信できるこのイベントを通じて、体験型キャリア教育の促進につなげていきたいとしている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












