- トップ
- 企業・教材・サービス
- 小中学生向けタブレット通信教材「デキタス」が「サマーカップ紅白決戦」
2019年7月29日
小中学生向けタブレット通信教材「デキタス」が「サマーカップ紅白決戦」
城南進学研究社が運営する「デキタス」は、8月2日・3日と6日に「デキタスサマーカップ紅白決戦」を開催する。
「デキタス」は、1日10分のコンパクトな授業と演習問題で子どもが気軽に楽しく学習できるように作られた小中学生対象のタブレット通信教材。「デキタス」では、8月2日~3日(24時間決戦)と6日(8時間決戦)に「デキタスサマーカップ紅白決戦」を開催することを決定した。さらにもう1回戦、日時はシークレットで開催を予定している(後日発表)。
サマーカップは団体戦と個人戦があり、どちらも「基本問題」「チャレンジ問題」「キミ問」のどれかを解いてルーレットを回し、当てたポイントの合計で勝敗が決まる。団体戦では紅組と白組に分かれ、毎回各科目ごとの勝敗で優勝を競う。個人戦ではポイントを個人ごとに集計し、毎回各科目全国1位から3位を決定する。また3回戦ともに参加した人には皆勤賞が授与される。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










