- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学習塾向けデジタル教材「mpi英語プログラム」に「修了証発行機能」追加
2019年8月2日
学習塾向けデジタル教材「mpi英語プログラム」に「修了証発行機能」追加
デジタル・ナレッジは1日、mpi松香フォニックスと共同開発した学習塾向けデジタル教材「mpi英語プログラム」に、「修了証発行機能」を新たに追加したと発表した。
この修了証は、学習塾で即時発行することができ、頑張った形が証になり、生徒のモチベーションUPにつながる。
「mpi英語プログラム」は、小学生の言語習得に不可欠な音声インプットを重視し、フォニックスを活用して英語4技能を習得する点が最大の特長。
また、学習塾業界の大きな悩みと言われている「英語指導者不足」を解決すべく、従来型の指導者が教えるのではなく、学習者が主体的に学べる画期的なeラーニングプログラムに仕上げている。
学習者はタブレットを使い、「Chants(チャンツ)」「Talk(会話)」「About myself(自己表現)」「Phonics(フォニックス)」の4つのメニューを毎回のレッスンで学ぶことで、多量の英語のインプットを実現。英語らしい発音と共に、「聞く」「話す」「読む」力を身に付けていく。
プログラムは、スタートからゴールまで10級~1級までの10の級立てと、120のステップに分かれており、今の自分のレベルを理解しながら、着実に英語の力を身に付けることができる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












