- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ英会話、オリジナル都道府県教材「福岡県」リリース
2019年10月2日
ネイティブキャンプ英会話、オリジナル都道府県教材「福岡県」リリース
オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ」は1日、福岡県を英語で案内する「都道府県教材 福岡県」を公開した。
ネイティブキャンプ英会話では、日本人が自分の出身地以外の都道府県も英語で紹介できるように、日本各地の特色やアピールポイントをオリジナル教材としてリリースする「おもてなし100プロジェクト」を発足。多くの訪日外国人が見込める2020年のオリンピックまでに、100カ所分に該当する100種類の教材の作成を予定しており、今回で計40県の教材のリリースとなる。
今回公開された「都道府県教材 福岡県」では、太宰府天満宮や博多ラーメン、辛子明太子などの名産、料理、観光地をロールプレイを通して学ぶことができる。また、トリビアのコーナーでは、そばとうどんの発祥地は福岡県で、今から約800年前に聖一国師という僧侶が広めたことについてのコラムを紹介している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












