- トップ
- 企業・教材・サービス
- クリスマスプレゼントに「プリモトイズ キュベット」限定予約販売
2019年10月2日
クリスマスプレゼントに「プリモトイズ キュベット」限定予約販売
プリモトイズ日本販売総代理店のキャンドルウィックは1日、「プリモトイズ キュベット」のウィンターホリデーボックス(限定350個)の予約販売を公式ウェブショップで開始した。
「プリモトイズ キュベット」は、3歳から小学生までレベルに合わせてプログラミングを学べる知育玩具。PCやインターネットは不要で、木製ロボットのキュベットを目的地に連れていくためにどうしたらよいか、カラフルなコーディングブロックを使ってプログラムを書き、遊びの中でプログラミング脳を育てることができる。
ウィンターホリデーボックスには、通常と同じ価格で、クリスマスから正月まで1日ずつめくって遊べるカレンダーシールが付いている。日付のシートをめくると、付属のワールドマップ上でキュベットが目指すゴールの場所が現れ、毎日ワクワクしながら日ごとにレベルアップする仕組みとなっている。
さらに、10日分すべてにチャレンジし、専用ハガキで応募すると、抽選でオプションマップPolar Expedition(北極編)が当たる。Polar Expeditionでは、天文、北極圏に住む生き物たちやオーロラ、雪などの環境について楽しく学ぶことができる。
価格は2万9600円(税別)で限定350個販売。販売期間(予約販売期間を含む)は10月1日~12月31日。同社公式ウェブショップおよび全国22の百貨店・小売店で販売する(小売店での発売開始時期は店舗によって異なる)。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











