1. トップ
  2. 教育行政・入札
  3. 「Ruby biz Grand prix 2019」10社のファイナリストを決定

2019年11月14日

「Ruby biz Grand prix 2019」10社のファイナリストを決定

島根県は13日、Ruby bizグランプリ審査委員会の選考を経て、国内外33事例、総勢31社のエントリー企業から10社のファイナリストを決定した。


Ruby bizグランプリは、プログラミング言語Rubyの特徴を活かして新たなサービスを創出しビジネスを継続している事例を顕彰することで、Rubyによるビジネス展開の優位性を国内外に広くPRすることを目的に実施されている。

今回、スポーツテックや教育、IoT、クラウドサービスなど、いずれもRuby×イノベーションをリードする最先端企業から10社のファイナリストが選ばれた。その中から、12月12日に東京の帝国ホテルで開催される表彰式において、第5回グランプリが発表される。

関連URL

Ruby bizグランプリ

世界中で20,000社を超える導入実績。1,200万台のデバイスを管理 Appleデバイスの管理をもっと簡単に! jamf
Classi “主体的に学ぶ力”をのばす Classiポートフォリオ 2つの新機能登場! アルバム機能 学びの振り返り機能 詳細はこちら
ICTクラブ大泉学園 情報活用能力を育む STEAM系「21世紀コース」 プログラミングだけじゃない!

アーカイブ

  • 「GIGAスクール構想」に最適なアクセスポイントとは? 成功のカギは、Wi-Fiから FURUNO SYSTEMS
  • 教育ICTって現場じゃ使われないと思ってませんか? ちゃんと使われている事例がたくさんあります。 みらいスクールステーション 成功の秘訣はこちら FUJISOFT
  • わせがく高等学校 すらら×通信制
  • GIGAスクール構想に! Chromebook(TM)パック Google for Education x CHIeru 詳細ページへ
  • プログラミング教室ポータルサイト コエテコ by GMO 掲載教室数 No.1
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス