- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「侍エンジニア塾」の住居セット型のプログラミング講座、12月13日からスタート
2019年11月22日
「侍エンジニア塾」の住居セット型のプログラミング講座、12月13日からスタート
オンラインプログラミング塾「侍エンジニア塾」を運営する侍は、賃貸住宅型サービス「OYO LIFE」を運営するOYO TECHNOLOGY & HOSPITALITY JAPANと提携し、住居セット型のプログラミング講座「OYO LIFE CAMP」を12月13日からスタートする。
OYO LIFEは敷金・礼金・仲介手数料などの初期費用不要、水道光熱費・Wi-Fi費込み、すべてのサービスがスマートフォンで完結する賃貸住宅型サービス。このたびの提携により、侍エンジニア塾はオンラインマンツーマンプログラミング講座を提供し、OYO LIFEは、短期間で集中してプログラミングスキルを身につけるための合宿先として住居を用意する。それに伴い、プログラムの申込受付を開始した。
就活・転職に向けてスキルを身につけたい人、東京で働きたい地方在住者などを対象に、12月13日~来年2月12日または3月12日まで開講する。選択コースにより期間、料金が異なる。申込締切後、プログラム参加者へ事務局から詳細を連絡する。最少催行人数は1名となる。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











