- トップ
- 企業・教材・サービス
- ファイザー、社会体験アプリ「ごっこランド」に「おくすりをとどけよう!」を出店
2019年12月5日
ファイザー、社会体験アプリ「ごっこランド」に「おくすりをとどけよう!」を出店
ファイザーは 11月28日、ファミリー向けデジタルコンテンツ事業を行キッズスターが 提供する、親子で遊んで学べる社会体験アプリ「ごっこランド」に、医療用 医薬品の研究開発、製造、販売 の仕事を体験できる新規パビリオン「おくすりをとどけよう!」を出店し た、と発表した。医療用医薬品企業として出店するのは初めてのケースだという。
「おくすりをとどけよう!」のパビリオンでは、①病気の元とその病気にあった“薬のタネ”をパズルで表す「“薬のタネ”を見つけよう!」 ②薬が体内をめぐり病気の元に作用するというメカニズムについて学ぶ「薬を試してみよう!」 ③薬の製造、品質チェック、包装を体験する「薬を作ってみよう!」という3つのコンテンツとともに、医療情報担当者(MR)からの情報提供を経て、医薬品における開発から患者さんに届くまでのプロセスを、子どもたちが楽しく学べる内容となっている。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)











