- トップ
- 企業・教材・サービス
- 楽天、英語教育サーヒス「Rakuten ABCmouse」を学校法人などに無償提供
2020年3月7日
楽天、英語教育サーヒス「Rakuten ABCmouse」を学校法人などに無償提供
楽天は6日、新型コロナウイルス対策による一斉臨時休校を受け、学校・塾・英会話スクールなどを運営する法人向けに期間限定で、児童向け英語教育サービス「Rakuten ABCmouse」の無償提供を開始した。
Rakuten ABCmouseは、パソコンのウェブブラウザ上と、Android版およびiOS版のアプリ上で利用できる英語教育サービス。3歳から8歳を対象に、5000以上の英語学習アクティビティーを通じて、2000以上の英単語をフレーズとともに学ぶことができる。
無償提供は法人単位で申込を受け付け、各法人を通じてそれぞれの生徒がサービスを利用することができる。個人からの申込は対象外となる。申込期間は3月6日~3月31日、利用期間は3月6日~4月30日。今後の状況に応じて期間延長も検討する。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











