- トップ
- 企業・教材・サービス
- KIYOラーニング、社員教育クラウド「AirCourse」に4コースが新登場
2020年3月26日
KIYOラーニング、社員教育クラウド「AirCourse」に4コースが新登場
企業向け社員教育クラウドサービス「AirCourse(エアコース)」を提供するKIYOラーニングは、リーダーを補佐しつつ組織に貢献する「フォロワーシップ」を強化し、ビジネスパーソンとしての成長を促すための新コース「フォロワーシップトレーニング」を4コース開発し、AirCourseの標準コースにて提供を開始した。
組織の成果を高めるためには、リーダーの元で、リーダーを補佐しながら主体的に貢献するフォロワーが必要。このフォロワーに必要なのが「フォロワーシップ」であり、階層・役職や役割に関わらず全てのビジネスパーソンに求められる必須能力だという。
本コースでは、フォロワーシップの基礎知識やフォロワーの役割を学んだ上で、フォロワーシップのカギとなる提案力、質問力についてワークを通じて実践的なスキルを身に付ける。
AirCourseは社員教育でニーズの高いメニューが”標準コース”として揃っているほか、企業が独自で動画やファイルなどを簡単に共有できる”オリジナルコース”機能もある。
導入コストを抑え、低予算で運用できるほか、スマホ・PC・タブレットなどマルチデバイスに対応しています。eラーニングだけでなく、集合研修の管理や受講状況・成績レポートなどの管理機能が充実しているため、社員教育を効率化したい企業に最適だという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












