- トップ
- 企業・教材・サービス
- math channel、双方向型講座「オンライン算数パズル教室」を開講
2020年4月1日
math channel、双方向型講座「オンライン算数パズル教室」を開講
math channelは、小学1年生~4年生を対象に、自宅で楽しく学べる双方向型講座「オンライン算数パズル教室」を開講する。4月中は体験会を実施し、5月11日から本講座を開始する。
同教室は、Web会議ツールzoomを利用し、自宅にいながら双方向型の習い事が受けられるオンライン算数教室。パズルとは、図形の問題だけでなく、数や論理なども含めて「頭を使って考えながら解く問題」のことを指す。同教室では、さまざまな分野に潜む「考えれば考えるほど楽しくなる」問題を扱いながら、子どもが主体的に考えていく力を身につけるきっかけを創っていく。1クラス最大15名程度を対象に実施する。
メインで利用する教材は、同社代表とサイエンス作家竹内薫氏、田森佳秀氏との共著『理数センスが育つ算数王パズル』(小学館)。学校ではあまり扱われることのない、算数が好きになるきっかけがたくさん詰まった問題を取り上げている。
体験会の開催概要
開催日時 : コンテンツA「算数パズル・図形編」4月6日(月)、20日(月)/コンテンツB「算数パズル・論理編」4月13日(月)、27日(月)
コンテンツA・Bの日程から1日程ずつ選択の上、計2コマ受講
小学1年生~2年生クラス : 16:30~17:30
小学3年生~4年生クラス : 18:00~19:00
参加条件 : 小学1年生~4年生
参加人数 : 各講座15名
参加費 : 2コマ分合わせて4000円(税込)
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











