- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「朝日新聞デジタル」、公式アプリをリニューアルしデザイン刷新
2020年4月22日
「朝日新聞デジタル」、公式アプリをリニューアルしデザイン刷新
朝日新聞社は21日、同社のニュースサイト「朝日新聞デジタル」の公式アプリを、「毎日使いたくなるニュースアプリ」を目指して、13日に全面リニューアルしたと発表した。
主なリニューアルポイントを見ると、まず、より直感的に記事を見つけられるよう、記事一覧をリニューアル。大きなニュースが一目で分かるようなデザインにしたことで、重要なニュースが見つけやすくなった。
アプリの起動やタブの切り替えが早くなったので、より快適にニュースに出会うことができるようになった。
記事から記事へ、左右のスワイプで記事を次々と読むことができるようになった。例えば、速報ニュースの1本目を読んでいるときに、左スワイプで2本目の記事が読める。
過去2週間分の新聞掲載記事一覧へ簡単にアクセスできるようになった。スマホでも見やすいように、記事はリスト表示なので、見逃した過去の記事も簡単に遡って利用できる。
紙面ビューアーでは、beやGlobeなどの別刷りもリスト表示でも利用できるようになった。
このほか、紙面ビューアー機能では、各地域の朝刊・夕刊を、タブで切り替えてすぐにチェックできるようになった。
また、紙面でもおなじみの「しつもん!ドラえもん」が、朝刊・夕刊タブから毎日クイズとして楽しめる。
関連URL
アプリダウンロード
(App Store)
(Google Play)
(Amazon Android)
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










