- トップ
- 企業・教材・サービス
- アルク、英語学習アプリ「booco」を提供開始
2020年5月1日
アルク、英語学習アプリ「booco」を提供開始
アルクは4月30日、英語学習の参考書や問題集の電子コンテンツをアプリ内で購入・学習できるスマートフォンアプリ「booco(ブーコ)」をリリースした。
boocoは普段の英語の勉強をちょっと便利にするスマートフォンアプリ。英語学習の参考書や問題集を購入できるストア機能や、電子書籍・音声コンテンツを再生できるリーダー・プレーヤー機能を搭載している。また6月には、書籍内のコンテンツをクイズ形式で学習できるトレーニング機能もスタートする。
第1弾では、累計発行部数480万部突破の「キクタン」シリーズや、最新模試本『TOEIC L&Rテスト 究極の模試600問+』などを取り揃えた。今後はアルク以外の書籍の登場も予定している。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











