2020年5月6日
共立女子大、オンライン授業受講環境整備資金を一律5万円給付
共立女子大学・共立女子短期大学(東京都千代田区)は、2020年度前期授業の全てをオンライン授業で実施することを決めるとともにオンライン授業受講環境整備資金として、在学生に対して一律5万円給付することを決定した。
川久保清学長からの学生、保証人に対するメッセージ
新型コロナウイルス感染症拡大の収束の兆しも見えない中、学生の皆さん、保証人の皆様には様々な困難や不安の中でお過ごしのことと思います。このような状況の中、私たち教職員はこれまで通りの教育の質を維持し、より向上するよう全力を尽くして参ります。対面授業ができない状況下、オンライン授業での学修を充実したものにするために、学生の皆さんにも受講環境の整備に、ご協力下さいますようお願いいたします。
関連URL
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)











