- トップ
- 企業・教材・サービス
- POLYGLOTS、NTTドコモ「スゴ得コンテンツ」に英単発音チェック機能提供
2020年6月22日
POLYGLOTS、NTTドコモ「スゴ得コンテンツ」に英単発音チェック機能提供
ポリグロッツは19日、NTTドコモのスマホ向けサービス「スゴ得コンテンツ」に提供している総合英語学習「POLYGLOTS forスゴ得」を、実践的な英語発音の自主学習ができるように、英単語の発音チェック機能を搭載するアップデートを行ったと発表した。
今回、新たに搭載した「英語発音チェック機能」(英単語帳)は、ネイティブスピーカーの発音と聴き比べながら、英単語の発音をチェックできる。
発音は、AIによってスコア付けされ、発音がうまくできていない部分は赤字で表示されるので、発音記号を確認しながら、正しい発音を自主学習できる。
「POLYGLOTS forスゴ得」の対応機種は、NTTドコモのスマホ(Android 6.0以降)で、アクセス方法はdメニュー⇒スゴ得コンテンツ⇒コンテンツ⇒カテゴリ⇒学習・辞書・教養。
NTTドコモ「スゴ得コンテンツ」は、幅広いジャンルのコンテンツが月額380円(税抜)で使い放題になるサービス。初回申込から31日間は、月額使用料無料。
「POLYGLOTS」は、自分の好きな世界中の英語ニュース(BBC、TheJapanTimes、Techcrunch、AsahiShimbun、JIJI PRESS NEWS他多数)を利用しながら、リーディング学習だけでなく、リスニング学習、単語学習、英会話フレーズや英文法学習、さらに講師とのレッスンを組み合わせた学習ができるのが特徴。
POLYGLOTS利用後、94%の人がTOEIC、TOEFLのスコアアップを達成しているという。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











