- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「goo of thingsいまここ」の協業第1弾、「ミツ・メル いまここ」提供開始
2020年7月2日
「goo of thingsいまここ」の協業第1弾、「ミツ・メル いまここ」提供開始
NTTレゾナントが提供する子ども向け見守りサービス「goo of thingsいまここ」は1日、企業との協業開始を発表した。
また、協業第1弾として、ミツウロコヴェッセルとの連携を明らかにした。ミツウロコヴェッセルは、子ども向け見守りサービス「ミツ・メル いまここ」を1日から提供開始する。
「ミツ・メル いまここ」は、子どもに持たせた専用GPS端末経由で、保護者が子どもの現在地を確認できるアプリ。
「goo of things」とミツウロコヴェッセルは、小学校に通う子どもの登下校時や放課後の安全管理ツールとして、子ども向け見守りサービス「goo of thingsいまここ」との連携を視野に入れ、公立小学校6校にて2020年5月よりモニタリングを開始。
子どもの見守りにあたって必要な機能や精度について、学校や保護者からの意見を元に、防災情報との連携や行動履歴の取得間隔の見直しなどの調整を経て、今回の提供開始に至るという。
ミツウロコヴェッセルは、「ミツ・メル いまここ」を小学校などの教育機関や自治体連携に加え、電気・ガスの販路などを活用し展開する。
NTTレゾナントとミツウロコヴェッセルは、「ミツ・メル いまここ」を通じて、保護者と子どもをつなぐ新たな見守りサービスを提供していくとしている。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











