- トップ
- 企業・教材・サービス
- アーネスト、障がい者特化型プログラミング学習プラットフォーム「eSEIZE」開発
2020年9月7日
アーネスト、障がい者特化型プログラミング学習プラットフォーム「eSEIZE」開発
アーネストは4日、障がい者エンジニアの育成に特化したプログラミング学習プラットフォーム「eSEIZE(イースィーズ)」を開発したと発表した。
eSEIZEは、受講生同士で課題を克服し合う「ピア・ラーニング」を軸に、社会で必要とされる問題解決力が自然と身につく仕組みになったプログラミング学習オンラインプラットフォーム。求人ニーズの高い各プログラミング言語が習得できる。
同社では、今後、全国の障がい者就労支援機関と連携して、支援機関利用者へのプログラミングの学習機会を提供し、希望者には、障がい者エンジニアの雇用に積極的かつ理解のある企業への紹介を行きたいとしている。現在、eSEIZE導入を検討する障がい者就労支援機関を募集している。
関連URL
最新ニュース
- 東大生・京大生に調査、98%が受験に「読むスピード(速読力)」が必要と回答=SRJ調べ=(2026年10月22日)
- イーオン、「AI・デジタル時代の英語学習」に関する実態調査を実施(2026年10月22日)
- Polimill、石川県内で「QommonsAI 石川県キャラバン」を実施(2026年10月22日)
- TXP Medical、群馬大学医学部附属病院が生成AIで医療文書作成を効率化(2026年10月22日)
- BBT大学、「実践型生成AI活用キャンプ」第9期カリキュラムを刷新(2026年10月22日)
- 「小学生SDGsコンテスト2026」最優秀賞は山下英士朗さん(筑波大学附属小3年)(2026年10月22日)
- 通信制高校サポート校「NIJIN高等学院」、公式サイトを全面リニューアル(2026年10月22日)
- 全日本サッセン協会、次世代デジタルスポーツ「Cyber KASSEN」を秋田で実施(2026年10月22日)
- 高専生の事業創出コンテスト「DCON2027」、1次審査通過チームが決定(2026年10月22日)
- ヒューマンアカデミー、探究学習やSTEAM教育テーマに「探究フェス2026 関西」に協力(2026年10月22日)










