- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ、AI学習コンテンツ「スピーキングトレーニング」をリリース
2020年10月19日
ネイティブキャンプ、AI学習コンテンツ「スピーキングトレーニング」をリリース
ネイティブキャンプは16日、英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」にて、英語学習におけるワンストップサービス確立を目指し、英語学習プラットフォーム構築の第一弾として、いつでも気軽にスピーキングの自主学習を行える無料コンテンツ「スピーキングトレーニング」をリリースしたと発表した。
近年多くの英語学習者の中で、英語4技能(リーディング・リスニング・スピーキング・ライティング)をバランス良く向上させたいというニーズが高まっている。しかし現状、英語学習者は求める英語スキルの習得に応じてあらゆるサービスやアプリを複数併用する必要がある。同社はそのニーズを受け、オンライン英会話レッスンの提供にとどまらず、英語学習者が求める理想の学習環境を提供するため、英語4技能へさらに英単語・文法を加えた6技能の全てを総合的に身につけ高められる「英語学習プラットフォーム」の構築を開始した。
英語学習者が求めるコンテンツを網羅した「ワンストップ」でのサービス提供により、英語学習の全てを「ネイティブキャンプ英会話」で完結することが出来る。単独プラットフォーム化することにより、利便性が向上、モチベーションの維持・学習継続に寄与するとともに、従来よりも効率的かつ効果的な学習ができる。この度、英語学習プラットフォーム構築の第一弾として、AI技術CHIVOXを搭載した「スピーキングトレーニング」をリリースした。
スピーキングトレーニングは、スキマ時間の3分でできるスピーキング練習ができる、AIによる自動採点システムを搭載している、各種資格・検定試験の対策として活用できるといった特徴を持ち、効果的な英語学習が期待できる。
関連URL
最新ニュース
- 総合型選抜、高校生保護者の7割以上が「仕組みを十分に理解できていない」と回答=森塾調べ=(2026年2月13日)
- α世代家族の健康意識調査、健康は「病気予防」から「コンディション管理(投資)」へ=α世代ラボ×ウンログ調べ=(2026年2月13日)
- 過半数の親「子どもの居場所がわからずヒヤリ」とした経験あり=NAKAGAMI調べ=(2026年2月13日)
- 子育て世代の6割強が「物価・学費高騰」を不安視 =キッズ・マネー・スクール調べ=(2026年2月13日)
- 子どもの計算力、「世帯年収や親の学歴、本の数などで差が」=スプリックス教育財団調べ=(2026年2月13日)
- 合格・入学祝い、もらう側の本音は「現金が一番うれしい!」=塾選調べ=(2026年2月13日)
- 飯綱町、「いいづなデジタルスクール」児童の3Dアート作品町内巡回展示を開催(2026年2月13日)
- 順天堂、医学生・研修医のAIに対する態度を測定する日本語翻訳版尺度の開発・検証(2026年2月13日)
- 大阪経済大学、学生が企画・運営・講義を担う「入学前教育」2月21日と3月10日に実施(2026年2月13日)
- 福井工業大学、NASA有人月探査ミッションArtemisⅡで宇宙船Orionの公式トラッキング協力局に選定(2026年2月13日)











