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2020年10月28日
BFT、実践型IT技術研修「BFT道場 チョイトレ」Web ムービー公開
BFTは、同社が提供するオリジナルの実践型IT技術研修「BFT道場 チョイトレ」のWebムービーを10月26日に公開した。
「チョイトレ」は、受講者のスケジュールやレベルに合わせて研修を選択することが可能な、IT専門の定額制の技術研修コース。通常、企業でエンジニア全員に教育の機会を用意するためには多額の教育予算が必要になるが、同研修は企業規模に応じて月額定額制・チケット制で受講でき、受講人数や回数の制約がない。
エンジニア一人ひとりに合わせて計画的なスキルアップを実現させることが可能になり「BFT道場」のなかでも人気のメニュー。他の研修に比べて所要時間が短いため、忙しいエンジニアでも受けやすく、お手頃価格でありながらも本格的なIT技術研修を受講できるという。
Webムービーでは、「現役SEがリアルな経験を素に講義を実施」「50以上のインフラ技術研修が受け放題」「月額10万円で100名まで、オンラインでも受講可能」など、まずは「チョイトレ」の特徴をわかりやすく紹介。
続いて、研修導入時に気になる、講義の内容を実際の講義資料やオンライン講義の様子を使用して説明。動画を観ることで、研修時のイメージをつかむことができる。Webムービーでは、人気講座の「パブリッククラウド概要理解」をサンプルとして紹介。
すべての研修コンテンツは実際にBFTがプロジェクトで培ったノウハウを基にコンテンツ開発を行っているため、現場の話や実際の業務で気を付けるポイントなど、受講者が業務の中で活かせる情報が詰まっているという。
単なる座学ではなく、ハンズオン形式で進むコースもあるため、机上の理論ではなく生きた知識をしっかりと学習することができる研修となっている。最後には受講者の声も収録しているという。
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