2020年11月4日
デジタル・ナレッジ、「デジタル英語教材活用セミナー(実践編)」18日開催
デジタル・ナレッジは、小学生向け学習塾および英語スクールでの「デジタル英語教材活用セミナー」の第2弾「実践編」を、11月18日に無料でオンライン開催する。

このセミナーでは、英語4技能5領域を自発的に学べるデジタル教材「mpi英語プログラム」を導入した後の具体的な進め方を分かりやすく解説。
契約後のID作成や受講登録の運用面、指導者の生徒への対応方法や、実践のデモレッスンなどを伝える。
「mpi英語プログラム」は、40年以上にわたる児童英語教育のノウハウのもと「mpi松香フォニックス」社がコンテンツを制作。学習塾をはじめ「小学校英語教育」に初めて取り組む関係者のために開発された、PCやタブレット・スマホで子どもたちが自立して学べるデジタル教材。
「入塾時期が異なるなど個別指導のカリキュラム対応に課題がある」、「講師不足で困っている」、「設備投資や初期費用がかけられない」などの課題で悩んでいる小学生向け学習塾関係者や、「mpi英語プログラム導入後の具体的な進め方が知りたい」人などにオススメのセミナー。
また、セミナー参加者には、クリスマスのイベントピクチャーカード(mpi松香フォニックス)のデータをプレゼントする。
開催概要
開催日時:11月18日(水)13:00~14:00(オンライン接続開始12:45~)
開催方法:オンライン(Zoomを使って配信予定)
費用:無料
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











