- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「まなびコーチング」の学校・学習塾向けサービスの導入校が100校を突破
2020年11月12日
「まなびコーチング」の学校・学習塾向けサービスの導入校が100校を突破
まなびコーチングは11日、学校・学習塾向けに提供している学習コーチングサービスの導入学校・教室数が100校を突破したと発表した。
導入学校・教室数は、関東エリアに限らず、現在は東北エリアから四国エリアまで提携先を拡大。
主にオンライン形式で学習コーチングを行う個人の利用者に加え、今年4月から学校(中学校・高校)や学習塾と提携することでも、幅広い学習コーチングサービスを展開中。
同社の「学習コーチング」は、進学指導を強化したい学校・学習塾を対象に、難関大学受験に必要な逆算型の学習カリキュラムの提供と、それに基づいた生徒指導・学習施策・運営のサポートを行っている。
学校向けサービスは、中高生向けコーチングサービス(定期面談とチャットでの質疑応答)、学習計画の作成・進捗確認・質疑応答サポート、自習室、放課後講習の企画及び運営、テストの作成など。
また、学習塾向けサービスは、中高生向けコーチングサービス(定期面談とチャットでの質疑応答)、学習計画の作成・進捗確認・質疑応答サポートなど。
まなびコーチングは、実績に基づいた学習メソッドと最先端のICT教材を駆使し、より効率的且つ効果的な学習支援を行う次世代型個別コーチング「IGNIS(イグニス)」を運営している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












