- トップ
- 企業・教材・サービス
- アルク英語学習アプリ「booco」、書籍検索や学習時間の可視化が可能に
2020年12月2日
アルク英語学習アプリ「booco」、書籍検索や学習時間の可視化が可能に
アルクは1日、英語学習の参考書や問題集の電子コンテンツをアプリ内で購入・学習できるスマートフォンアプリ「booco(ブーコ)」の最新バージョンをリリースした。
boocoは「英語の勉強をもっと便利に」をコンセプトに、英語学習の参考書や問題集をアプリならではの学習体験でユーザーに届ける。電子書籍を購入して読めるのはもちろん、リスニング学習やクイズ形式の問題にチャレンジすることができる。
このたびUI/UXを刷新し検索機能を搭載した。また、学習継続のモチベーションを高めてもらうため、学習時間を記録・可視化した。さらに、新たなクイズ対応書籍として「究極のゼミ」シリーズと「キクタン」シリーズの計5冊を追加したほか、1冊まるごと無料体験できる書籍も用意している。
加えて、これまでiOS版のみの提供だったが、年内にAndroid版アプリのリリースも予定しているという。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











