- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学書、「あい・キャン英語withタッチペン」にNEWモデルの「緑のタッチペン」
2020年12月8日
学書、「あい・キャン英語withタッチペン」にNEWモデルの「緑のタッチペン」
学書は7日、同社の無学年進級式テキスト「あい・キャン英語withタッチペン」に、使い勝手が良くなったNEWモデルの「緑のタッチペン」を追加、2021年春から民間教育業界向けに販売すると発表した。
「あい・キャン英語withタッチペン」は、読む・書く・聞く・話すの英語4技能を楽しく学べる英語教材。タッチペンで教材に触れるだけでネイティブ英語が聞ける。
今回、新登場の「緑のタッチペン」は、付属の「録音カード」をタッチして英語を話すと、自分の発音を録音&再生できる。教材のネイティブな発音と自分の発音を聞き比べることで、正しい発音か確認することができる。
録音した音声は繰り返し再生でき、教材のネイティブな発音と、自分の発音の違いを納得いくまで聞くことができる。
「録音カード」は全部で5枚あり、1枚のカードに1種類の音声を録音でき、様々なパターンの発音を一度にチェックできる。
無学年進級式のテキスト「あい・キャン英語」は、学年ではなく、「級」でテキストのレベルが分けられている。苦手な単元は理解ができるまでじっくりと学習、得意な単元は次々とレベルの高い問題へのチャレンジができる。
段階を踏んで学習ができるよう、単元が細分化されており、無理なく学習を進めていくことができる。生徒それぞれの実力に合った級を選んで始めることができるよう、「スタートラインチェック」も用意されている。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.260 惺山高等学校 髙山 篤 先生(後編)を公開(2026年3月16日)
- 「小1の壁」、保護者の31.4%が「想像より大変だった」と回答=feileB調べ=(2026年3月16日)
- 幼児のスマホやタブレットの使用頻度 平均は3.7日/週、「ほぼ毎日使っている」は36% =学研教育総合研究所調べ=(2026年3月16日)
- 東京工科大学、「養老孟司氏」と「AI養老先生」が客員教授に就任(2026年3月16日)
- 日本英語検定協会、宇都宮大学とAI英語学習×4技能評価による大学英語教育高度化プロジェクトを始動(2026年3月16日)
- マイナビ、東京都立日比谷高の学内団体「NOVINK」と共同でキャリアイベントを実施(2026年3月16日)
- 武蔵野大学、アントレプレナーシップ教育の「最前線レポート」を公開(2026年3月16日)
- 日本女子大学、大学改革の現在地がわかる新スペシャルサイトを公開(2026年3月16日)
- みんなのコード、地域の子どもの創造的な居場所を支える「NPO法人 LoCoBridge」を設立(2026年3月16日)
- 埼玉県公立学校教員採用選考試験(令和8年度実施)の要項と採用案内を公開・OL説明会開催(2026年3月16日)












