- トップ
- STEM・プログラミング
- CESA、日本ゲーム大賞2021「U18部門」エントリー受付開始
2020年12月29日
CESA、日本ゲーム大賞2021「U18部門」エントリー受付開始
コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は28日、日本ゲーム大賞2021「U18部門」のエントリー受付を開始した。
U18部門は、次世代を担うゲームクリエイター発掘を目的に設立された、18歳以下を対象とするゲーム制作コンテスト。第3回の開催となった今年度はコロナ禍の状況下でも多数のエントリーがあり、1次審査、予選大会を経て、9月の東京ゲームショウ2020オンライン期間中に実施した決勝大会での最終プレゼンテーション審査で各賞を決定、発表した。
2003年4月2日以降に生まれた日本国内在住者が対象。応募作品数の制限はない。グループ(最大5名)での応募も可。作品テーマの指定はなく、自由な発想で独創性溢れるゲームを募っている。
作品応募受付は2月1日~3月31日。4月に1次審査、6月に予選大会、そして9月に決勝大会を予定している。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











