2021年1月12日
「カフェトーク」、韓国語学習を応援「ネイティブの会話に入って話そうチャレンジ」開催
世界中の講師と生徒をつなぐオンライン習い事サイト「カフェトーク」を運営するスモールブリッジは、韓国語学習者応援企画として「ネイティブの会話に入って話そうチャレンジ」を1月29、30日に開催する。

自然なスピードで話すネイティブのグループに入ると、慣れない環境で言葉が全く出なかったという声が、韓国語を学ぶ人たちから聞かれることから、より実践に近い環境での韓国語練習を叶えるために企画された。ネイティブ講師2名と生徒1名のグループで20分間ディスカッション、その後ランダムにグループがシャッフルされ合計3回グループディスカッションを行うもの。今回が5回目の開催で、2021年は毎月開催を予定している。
開催概要
韓国語チャレンジ
開催日時:①1月29日 19時00分〜20時15分、②1月30日 10時00分〜11時15分
開催場所:オンライン※ZOOMを使用
参加費: 4000円(税抜き)
定員:各日5名 ※枠が埋まり次第締め切り
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












