- トップ
- STEM・プログラミング
- Z会、小学生保護者向け「Z会STEAM・プログラミング教育情報サイト」オープン
2021年1月21日
Z会、小学生保護者向け「Z会STEAM・プログラミング教育情報サイト」オープン
Z会は20日、小学生の保護者のためのオウンドメディア「Z会 STEAM(スティーム)・プログラミング教育情報サイト」をオープンしたと発表した。
2020年度から、小学校においてプログラミング教育が必修化されている。必修化されたプログラミング教育について、不安を感じている保護者も多い。同社では、そもそも「プログラミング教育」とはどういうものなのか、またその背景にある「STEAM(スティーム)教育」とは何なのかを、これまでプログラミングに触れたことのない保護者にもやさしく理解できる情報サイトを立ち上げた。
同サイトでは、プログラミング教育やSTEAM教育についてポイントを絞って理解できるよう、小学生を持つ保護者に特化した記事を掲載。インタビュー記事も充実しており、「実社会にプログラミング教育がどのように役立つか」を具体的にイメージすることで、プログラミングに触れたことのない保護者も、プログラミング教育環境を整えるためのヒントを得ることができる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












