- トップ
- 企業・教材・サービス
- Actively、エグゼクティブ向けビジネス英語コーチングサービス「Actively Coach」提供開始
2021年1月27日
Actively、エグゼクティブ向けビジネス英語コーチングサービス「Actively Coach」提供開始
Activelyは、英語の勉強時間ゼロで、仕事をしながら英語を習得するエグゼクティブ向けのコーチングサービス「Actively Coach(アクティブリー・コーチ)」を、1カ月20万円(税別)で2月から提供する。
「ビジネス英語はビジネスの現場で身につける」というコンセプトの英語コーチングサービスで、英語の「勉強」ゼロ時間化計画、仕事と同じモチベーションで英語学習に注力、そして、「覚えるため」ではなく「使うため」の学習が特徴だという。
コーチングセッションは、ビデオ会議やメッセージングサービスを利用してオンラインで行い、利用者の職場と直接つなぐことで、オンサイト(現場)に近い形のサポートを提供する。
利用者には、「英語は勉強」という固定観念を捨ててもらい、「英語は使いながら身につける」というマインドセットに転換、目の前のタスクを遂行しながら、英語も身につけていく習慣作りをコーチがガイド。利用者それぞれの仕事に直結する英語スキルにフォーカスし、それをタイムリーに学習・使用するフローを作るという。
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












