- トップ
- 企業・教材・サービス
- 日本新聞協会×クオン、子どもとの「やりとり」に悩む保護者向けのコミュニティサイト開設
2021年2月4日
日本新聞協会×クオン、子どもとの「やりとり」に悩む保護者向けのコミュニティサイト開設
日本新聞協会とクオンは共同で、子どもとの「やりとり」に悩む母親・父親のためのコミュニティサイト「おうち学習の“ワッ!”くらぶ」を、3日にオープンした。
同サイトは、各家庭で多種多様な「おうち学習や子どもとの“やりとり”の悩み」について、参加者同士がコミュニケーションを取りながら、「ワッ!」という気づきに変えていく場として、クオンが運営する「絆」のコミュニティ上に開設。
「絆」は、昨年1月30日に開設された、クオンが運営するオンライン上のファンコミュニティプラットフォーム。
14の企業・自治体と1万5000人を超える生活者が集い(2021年2月2日現在)、「絆」をテーマに交流したり、参加企業・自治体のコラボレーション企画や、双方向コミュニケーションから生まれる生活者起点の情報をもとにした価値共創のイベントなどを行っている。
新聞協会とクオンは、「おうち学習の“ワッ!”くらぶ」を通して、小学生〜中学生の子どもを持つ親が、自分の時間も大事にしながら、子どもと向き合うことを楽しめるような場づくりに貢献していく。
同サイトのオープンを記念して、抽選で700人に「図書カードネットギフト」(500円分)や「できたよ手帳」などが当たるキャンペーンも実施。
キャンペーン概要
実施期間:2月3日(水)〜4月9日(金)正午
賞品:
・図書カードネットギフト(500円分)500人
・学研ステイフル「できたよ手帳」130人
・アートプリントジャパン「なぜなにふしぎカレンダー」(2021年版)70人
応募条件:期間中、同サイトのキャンペーン対象テーマに1回以上コメントを投稿
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












