- トップ
- 企業・教材・サービス
- ビーライズ、アバターで参加できる地元高校生向けオンライン企業紹介イベントを開催
2021年2月5日
ビーライズ、アバターで参加できる地元高校生向けオンライン企業紹介イベントを開催
ビーライズは4日、「庄原でいきいき働く協議会」(広島県庄原市)が開催する「地元高校生向け企業紹介イベント」において、エネルギア・コミュニケーションズとシステムの共同開発を行ったと明らかにした。
エネルギア・コミュニケーションズが持つICTの知見や経験と、ビーライズが持つバーチャル空間の構築技術を生かし、バーチャル空間を活用した「地元高校生向け企業紹介イベント」の共同開発を行った。企業紹介イベントをオンラインで開催することで、コロナ禍においても地元企業の情報収集、円滑な就職支援を行うことを可能にする。
イベントでは、バーチャル空間で高校生がゲームのように自由に移動し、地元企業の説明動画の視聴や企業とのチャット形式によるコミュニケーションを行うことができる。地元高校生を含む県内外の一般求職者は自宅から簡単にオンラインで企業説明会に参加でき、また、地元企業はこれまで以上に自社の魅力を広く周知することができると期待される。
同イベントは2月~3月のうち一定期間の開催を予定している。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











