- トップ
- 企業・教材・サービス
- 教育関係者向けコミュニケーションサービス「CATALY(カタリー)」3月6日公開
2021年2月24日
教育関係者向けコミュニケーションサービス「CATALY(カタリー)」3月6日公開
CATALYは、教育関係者向けコミュニケーションサービス「CATALY(カタリー)」を3月6日に公開する。
CATALYは、教育関係者同士が、匿名性を担保したうえで語り合えるサービスで、サービス名は英語で触媒を意味するCatalystからつくった造語。人と人を繋ぐ「触媒」になり、多くの先生同士が気軽に「語り」あって欲しいという願いを込めたという。
開放的なSNSと異なり、匿名での1対1のコミュニケーション(チャット)にこだわっているので、プライバシーが守られ、密なコミュニケーションを促すという。
違う地域の先生同士の情報交換や、リアルの場では打ち明けにくい悩みの相談、教師を志す学生が実習以外で教師に話を聞く等の利用を想定している。
関連URL
最新ニュース
- MathWorks Japan、無料Webセミナー「MATLAB Copilotではじめる生成AI活用授業」7月29日開催(2026年7月10日)
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」活用した埼玉県の不登校支援事業2年目の運用開始(2026年7月10日)
- 「不登校離職」5人に1人の母親が退職を経験、不登校はもう子どもだけの問題ではない =キーデザイン調べ=(2026年7月10日)
- 転職先選びで「企業のAI活用環境」を重視する層が急増 =uloqo 調べ=(2026年7月10日)
- 学びのメディア「日本の資格・検定」、「注目の資格・検定ランキング部門」TOP10発表(2026年7月10日)
- 子どもの海外留学、前向きな保護者の73.0%が費用面に不安 =ラグザス調べ=(2026年7月10日)
- 東京大学 松尾・岩澤研究室、学生向けAI基盤モデル開発コンテストの参加メンバー募集開始(2026年7月10日)
- 東京大学 吉田塁研究室、教育における生成AI活用を推進するリーダー育成プログラム募集開始(2026年7月10日)
- 東京理科大学、説明に合わせたスライド表示で学習効果が向上することを確認(2026年7月10日)
- TechBowl、武蔵野大学データサイエンス学部と連携しAIを活用したインターンシッププログラム開催(2026年7月10日)












