- トップ
- 企業・教材・サービス
- 教育関係者向けコミュニケーションサービス「CATALY(カタリー)」3月6日公開
2021年2月24日
教育関係者向けコミュニケーションサービス「CATALY(カタリー)」3月6日公開
CATALYは、教育関係者向けコミュニケーションサービス「CATALY(カタリー)」を3月6日に公開する。
CATALYは、教育関係者同士が、匿名性を担保したうえで語り合えるサービスで、サービス名は英語で触媒を意味するCatalystからつくった造語。人と人を繋ぐ「触媒」になり、多くの先生同士が気軽に「語り」あって欲しいという願いを込めたという。
開放的なSNSと異なり、匿名での1対1のコミュニケーション(チャット)にこだわっているので、プライバシーが守られ、密なコミュニケーションを促すという。
違う地域の先生同士の情報交換や、リアルの場では打ち明けにくい悩みの相談、教師を志す学生が実習以外で教師に話を聞く等の利用を想定している。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












