- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会の通信教育、対象月受講者限定の新規サービス「東大対策 定期お届け便」を開始
2021年3月11日
Z会の通信教育、対象月受講者限定の新規サービス「東大対策 定期お届け便」を開始
Z会は10日、「Z会の通信教育」大学受験生向けコース・東大講座3月号受験者限定の新規サービス「東大対策 定期お届け便」を開始した。
【本科】東大コースまたは【専科】東大即応演習の2021年3月号および対象月受講者へ、追加受講費なしで「東大対策 定期お届け便」を年4回届ける。申込締切は3月30日(火)。
3月号在会特典として「東大過去問対策ノート」を提供。Z会の東大入試分析により導き出した過去7年分の科目・大問別の合格者最低点や目標点、平均解答時間を掲載している。
6月号在会特典として、「ここで差がつく!東大10点アップ映像」を提供。東大入試で頻出の4分野について、過去問の一部を例にしながらポイントを解説する。
9月号在会特典は「東大過去問添削 最新年度セット」。2021年度東大入試問題を、Z会が再現答案や点数開示情報をもとに分析して配点を予測している。また、2月号在会特典は「東大入試予想問題パック」。東大個別試験に必要な全科目の予想問題をセットにして届ける。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












