2021年7月15日
「愛知県大学対抗ハッカソン“Hack Aichi 2021”」参加学生を募集
JellyWareは13日、同社が運営業務を担当している、愛知県主催の「愛知県大学対抗ハッカソン“Hack Aichi 2021”」の参加学生を募集していると発表した。
開催概要
テーマ:「日本の技術力を再び世界一に! モノづくり×AI・IoTでメイド・イン・ジャパンを復活させよう!」
サブテーマ:
① 日本メーカーの高い技術力に眠っている潜在能力を引き出すアイデアを発掘せよ
② 高い産業力・技術力を生かした「環境首都あいち」に必要な環境と経済が両立する最新アイデアを生み出せ
課題:サブテーマの内容に沿った「課題」を協賛企業から募集し、ハッカソン初日に発表する。参加者はその中から自らのチームの「課題」を選択して、その解決に向けた開発を行う。
開催日程:
①9月5日(日)~9月11日(土)事前セミナー動画の配信(※参加者のみに限定公開)
②9月11日(土)アイデアソン
③9月11日(土)~9月18日(土)開発期間
④9月19日(日)最終プレゼン、審査、結果発表
開催方法:(新型コロナウイルスの感染状況により開催方法を変更する場合がある。)
オンラインとオフラインの併用開催(○数字は上記(3)開催日程と対応)
参加費:無料
参加対象:大学生、大学院生(愛知県外からの参加も可能)
※各大学から1チーム選抜(1チーム3人以上5人以下)
定員:20大学 100人程度 ※応募者多数の場合は抽選。
申込期間:7月13日(火)から8月24日(火)まで
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











