- トップ
- 企業・教材・サービス
- ソーシャルサービス、小学生「未来のスマホアイデアコンテスト」結果発表
2021年8月11日
ソーシャルサービス、小学生「未来のスマホアイデアコンテスト」結果発表
ソーシャルサービスは、全国の小学5・6年生を対象に実施したミラクリの「未来のスマホ アイデアコンテスト」の入選作品を6日に発表した。

「ミラクリ(未来クリエーター)」は、同社が企業と連携して副教材を制作し、無料で配布する学校教育支援事業。今回はソフトバンクの協力で、スマートフォンの安全教育に役立つ冊子「未来をつくるスマートフォンにどきどき」を全国の小学校に配布。
「未来のスマホ アイデアコンテスト」は、副教材で得た知識などをもとに、子どもたちの豊かなアイデアを発揮する場として開催するもので、今回は「未来のスマホ」をテーマに、10年後、20年後のスマホのアイデアを募集。全国の小学生=未来クリエーターからたくさんの作品が集まったという。その中から「ソフトバンク賞」1人、「ミラクリ賞」1人、「未来賞」5人を選出。コンテストの結果は下記のミラクリ公式サイトで観ることができる。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.260 惺山高等学校 髙山 篤 先生(後編)を公開(2026年3月16日)
- 「小1の壁」、保護者の31.4%が「想像より大変だった」と回答=feileB調べ=(2026年3月16日)
- 幼児のスマホやタブレットの使用頻度 平均は3.7日/週、「ほぼ毎日使っている」は36% =学研教育総合研究所調べ=(2026年3月16日)
- 東京工科大学、「養老孟司氏」と「AI養老先生」が客員教授に就任(2026年3月16日)
- 日本英語検定協会、宇都宮大学とAI英語学習×4技能評価による大学英語教育高度化プロジェクトを始動(2026年3月16日)
- マイナビ、東京都立日比谷高の学内団体「NOVINK」と共同でキャリアイベントを実施(2026年3月16日)
- 武蔵野大学、アントレプレナーシップ教育の「最前線レポート」を公開(2026年3月16日)
- 日本女子大学、大学改革の現在地がわかる新スペシャルサイトを公開(2026年3月16日)
- みんなのコード、地域の子どもの創造的な居場所を支える「NPO法人 LoCoBridge」を設立(2026年3月16日)
- 埼玉県公立学校教員採用選考試験(令和8年度実施)の要項と採用案内を公開・OL説明会開催(2026年3月16日)












