2021年9月22日
『第4回全国高校eスポーツ選手権』ロケットリーグ部門の予選の組み合わせが決定
全国高等学校eスポーツ連盟(JHSEF)と毎日新聞社は17日、『第4回全国高校 e スポーツ選手権』ロケットリーグ部門の予選組み合わせを発表した。
高校eスポーツ日本一を目指し、全国108校162チームが9月25日から予選を戦う。決勝大会進出チームが決まる10月9日の予選最終日は 全4試合をTwitchなどで配信する。
なお、リーグ・オブ・レジェンド、フォートナイト両部門は、引き続き、エントリーを受け付けている。
ロケットリーグなど各部門の優勝チームのメンバー全員には、特別協賛のサード ウェーブからゲーミング PC「GALLERIA」のノートPCが贈られる。
全国高校eスポーツ選手権の目的は e スポーツを日本の新しい文化として発展させていくことで、eスポーツを通じて、高校生の人間的成長などを目指している。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











