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2021年12月24日
ユームテクノロジー、パフォーマンスラーニングの2021年総括と2022年展望を発表
ユームテクノロジージャパンは23日、学習・パフォーマンスラーニングに関する「2021年総括及び、2022年展望」を発表した。
それによると2021年は、企業や学校などの組織がオンラインラーニングの活用状況を振り返りながら、発展や改善を行う1年となり、リアルとオンラインのブレンド型に移行し、できるだけリアルに集まれるようにする頻度が高まった。
企業における研修に関しては、役員や現場のリーダーが学びの重要性をどれだけ認識しているかによって差が出てきており、学びのDXを学習できる環境、ラーニングエコシステムを導入し、リーダーたちが進んで学習することが重要と考えられる。
現在は、得たナレッジやスキルを独り占めするのではなく、組織で共有し全体をアップデートしていく時代であり、そのためには、日々簡単にアドオンで付け加えられるツールが必要で、その上でラーニングエコシステムの基盤を出せるもの、それが同社の役割につながっていくとしている。
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