- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版eラーニング「営業の法律(全6コース)」新発売
2022年2月3日
シュビキ、英語版eラーニング「営業の法律(全6コース)」新発売
シュビキは1日、英語版eラーニング「営業の法律(全6コース)」を発売した。
コロナ禍においてリモートワークがやや定着し、日常の業務以外の研修などについても集合からリモートに着々と移行してきている。
そうした中、求められる教材も多種多様になっており、グローバル化の進んだ企業では、日本人スタッフと同様の内容を外国人スタッフに対しても用意する必要に迫られており、苦慮しているケースが珍しくないという。
同作はこうしたニーズに応えて開発されたもので、対顧客業務に関連する日本の国内法を、法的知識のない人向けに、英語で解説したコース。
日本語版と併せて、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできるほか、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
英語版eラーニング「営業の法律(全6コース)」概要
タイトル:
「営業の法律 1.営業と法律」「営業の法律 2.売買契約(1)」「営業の法律 3.売買契約(2)」「営業の法律 4.契約書」「営業の法律 5.納品」「営業の法律 6.決済と回収」
対応言語:
日本語(販売中)、英語
対応デバイス:
PC、タブレット、スマートフォン
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











