2022年4月11日
デジタル・ナレッジ、「eラーニング実践活用事例紹介セミナー」26日無料開催
デジタル・ナレッジは、大学・専門学校、教育ビジネス、eラーニング研修(企業・官公庁)など、同社のサービス導入事例を多数紹介する「eラーニング実践活用事例紹介セミナー」を、4月26日に、オンラインで無料開催する。

同社は、大学・高等教育機関、教育事業者、企業などを対象に、最新のWebテクノロジーを活用した、「コロナ禍でも学びを止めない」ための仕組みを提供。創業後26年間で、2000を超える個別のニーズに応えてきた。
例えば、創価大学通信教育課程に対しては、スクーリングの授業、試験のオンライン化、授業の出席・試験の確認に顔認証システムを使って本人確認を実施する仕組みを導入。
新型コロナの拡大に伴い、2カ月で完全オンライン化の夏期スクーリングを開始し、海外の学生を含む延べ1万2500人が受講。「コロナ禍でも学びを止めない」を実現した。
今回のセミナーでは、「eラーニング×Zoom」を連携したオンライン授業、本人認証付きオンライン試験の詳細と導入から実施に至るまでの進め方を、実際に開発を担当した同社ディレクターが、分かりやすく解説。
また、大学・専門学校、教育ビジネス、eラーニング研修(企業・官公庁)など、同社サービスの導入事例も多数紹介する。
開催概要
開催日時:4月26日(火) 15:00~15:45(オンライン接続可能14:45~)
開催方法:オンライン(Zoomを使用)
主な内容:
・事例概要「その時、新たなプロジェクトが産声をあげた」
・プロジェクトキーパーソン対談「成功への道筋(ロード)」
費用:無料
申込締切:4月24日(日)まで
関連URL
最新ニュース
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)
- THIRD、AtCoderで「THIRD プログラミングコンテスト2026」2月13日~23日開催(2026年1月16日)











