- トップ
- 企業・教材・サービス
- 日テレ、スポーツの個人指導「ドリームコーチング」の実施件数が3000件を突破
2022年5月27日
日テレ、スポーツの個人指導「ドリームコーチング」の実施件数が3000件を突破
日本テレビ放送網は26日、同社の運営するスポーツの個人指導サービス「ドリームコーチング」のトレーニング実施件数が3000件を突破したと発表した。
ドリームコーチングは、スポーツを教える高いスキルを持つコーチやアスリートをマッチングするスポーツの個人指導サービス。かけっこや縄跳び・鉄棒などの学校体育、野球やサッカー、水泳などさまざまなジャンルで、豊富な指導経験と高いスキルを持ったコーチに教わることでレベルアップが図れる。
入会金・月会費は0円。トレーニング1回ごとに料金を支払うシンプルな料金体系となっており、1回だけのトレーニングから定期的なトレーニングまで幅広く対応する。このたび、サービス開始以来のトレーニング実施件数が3000件を突破したと発表した。利用者からの口コミ評価は1200件を超え、その98%から☆5つの最高評価が得られたという。
今後は、3000件の個人指導で蓄積したトレーニングデータやノウハウと利用者からのフィードバックに基づいて、企業・団体向けスポーツ指導イベントの運営受託や、中学・高校の部活動向けにドリームコーチの登録コーチによる指導サービスの提供など、新たな事業を展開していく。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











