- トップ
- 企業・教材・サービス
- イーオン、岡山市「英語担当教員英語力向上事業推進業務」を3年連続受託
2022年6月13日
イーオン、岡山市「英語担当教員英語力向上事業推進業務」を3年連続受託
イーオンは10日、岡山市教育委員会が公募する「英語担当教員英語力向上事業推進業務」を3年連続で受託したと発表した。6月13日~11月11日の期間に岡山市立中学校へ英語教師派遣を行う。
岡山市立中学校のうち指定された6校にイーオン教師が赴き、英語担当教員がCEFR B2レベルの英語力を習得することを目標とした英語トレーニングや自宅学習方法を提供する。研修は参加者のレベルに応じて段階的に進め、実際の授業を傍聴して参加者の英語指導の課題に対するアドバイスを行い、参加者がその後の授業ですぐに取り入れることのできるアクティビティの指導、演習などを実施する。
各校の教育現場のニーズに即して、研修を通じて中学校で求められる英語指導・授業運営スキルを提供することで、生徒の豊かな語学力・コミュニケーション能力を育てるバランスのとれた教育体制づくりをサポートする。
関連URL
最新ニュース
- 高校受験の志望校選びは「教育方針・校風」「成績に相応」を重視、志望校や併願校の決定は「子ども本人」が主体=栄光ゼミナール調べ=(2026年4月23日)
- 社会人1年生・2年生 「初任給」「貯蓄」「年収」「生成AI」「先輩・同僚」などなど =ソニー生命保険調べ=(2026年4月23日)
- 視力矯正が必要な視力の子どものうち46.1%が「未矯正」=インターメスティック調べ=(2026年4月23日)
- 高校生が選ぶ“意味不明”な校則、1位「髪型・髪色の細かいルール」、2位「眉毛を整えてはダメ」=塾選調べ=(2026年4月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が香川県土庄町で正式採用(2026年4月23日)
- CA Tech Kids、「茨城県プログラミング・エキスパート育成事業」2025年度取り組み終了(2026年4月23日)
- 27卒理系学生の就活、採用活動を「想定より早い」と感じた学生は75.1% =カンビア調べ=(2026年4月23日)
- 日本リスキリングコンソーシアム、AI講座の累計受講者数20万人を突破(2026年4月23日)
- N高グループ、オリジナル探究学習においてゲーミングギア「IN ZONE」とのコラボレーション授業を実施(2026年4月23日)
- 旺文社、3年連続で東京都立晴海総合高等学校の「探究II」授業に協力(2026年4月23日)












