2022年6月17日
「全⽇本ロボット相撲⼤会2022」開催、決勝⼤会は12⽉⼟俵は3年ぶり両国国技館
富士ソフトは、「全⽇本ロボット相撲⼤会2022」を3年ぶりに開催、決勝大会は12月に両国国技館で行われる。
「全日本ロボット相撲大会」は、ロボット作りを通して「ものづくり」の楽しさを知ってもらう場を供することを目的に、1989年から開催。ロボット相撲は、自作したロボットを力士に見立て、技術とアイデアで相手を土俵から押し出すことで勝負が決まる。
「全日本ロボット相撲大会2022」では、全国3カ所で地区予選が行われ、その上位入賞チーム、「高校生ロボット相撲全国大会2022」の優勝チーム、公認大会である「高等学校ロボット相撲選手権」の優勝チーム、などが決勝大会に進出する。
決勝大会は12月10日(土)、11(日)。会場は、両国国技館。
さらに、安全性が高く、取り組みやすい500gクラスのロボットを対象とする「ロボット相撲500g級プレ大会」を、決勝大会と同時に開催する。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











