- トップ
- STEM・プログラミング
- インフラトップ、高校生を対象にプログラミング学習機会を無償提供
2022年6月20日
インフラトップ、高校生を対象にプログラミング学習機会を無償提供
インフラトップは「DMM WEBCAMPプログラミングハイスクール」を8月9日にリリースする。
高校生のキャリア選択の幅を広げるため、社会人向けプログラミングスクールであるDMM WEBCAMPが、高校生対象のプログラミング学習機会の無償提供プロジェクトを実施する。
プロジェクトでは、約3カ月間、HTML、CSS、RubyなどのITスキル習得を目指して学習する。学習期間中にはDMM WEBCAMPのメンターがサポートに入り、Webアプリケーションを自ら企画設計し開発するなどの実践的なカリキュラムに取り組む。また、ITスキル学習だけでなく就職支援も受けることで、高校生が自らキャリアについて考えるきっかけをつくる。
8月9日から約3カ月間、全期間オンラインで実施する。費用は無償。プロジェクト期間中はMacbook Airを無償レンタルする。応募は7月14日まで。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












