2022年6月28日
文京学院大学、セルフディフェンス啓発キャンペーンをキャンパス内で実施
文京学院大学は22日、「セルフディフェンス啓発キャンペーン」を、ふじみ野キャンパスで実施した。

セルフディフェンス啓発キャンペーン 当日実施の様子
痴漢被害が増加する夏を迎える前に、今後の防犯の担い手になる世代の防犯意識の向上を図ることを目的に、東入間警察署・埼玉県警察本部サイバー犯罪対策課・ふじみ野市役所と連携して実施。
セルフディフェンスとは、被害にあわないために防犯対策を自身で学ぶことで、急増するインターネット犯罪に関して自己防衛の重要性の呼びかけも同時に行われた。
当日は、埼玉県警察マスコットキャラクター「ポッポくん」とふじみ野市PR大使「ふじみん」が参加し、警察官/ふじみ野市役所職員/本学学生/東入間防犯・暴力排除推進協議会が協力し、4種の被害防止チラシ及び啓発品を配布しながら啓発活動を行った。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












