- トップ
- STEM・プログラミング
- 小中高校生プロコン「第4回 Digital Future Fest ジュニアプロコン in 静岡」開催
2022年7月14日
小中高校生プロコン「第4回 Digital Future Fest ジュニアプロコン in 静岡」開催
エデュケーショナル・デザインは、小・中・高校生プログラミングコンテスト「第4回 Digital Future Fest ジュニアプロコン in 静岡」の参加募集を開始した。
応募はオンラインで、1次・2次審査を通過した参加者によるプレゼンテーションと最終審査会を11月3日にグランシップ(静岡市内)で実施。LIVE配信でも中継する。
ルーキー賞とデジタルデザイン賞を新設、プログラミング初心者も含め、幅広い層が受賞できる形で開催するという。
また、マイページ登録すると、プログラミング学習教材を無料で提供するキャンペーンに加え、抽選でギフト券が当たるプレゼントキャンペーンも併せて実施する。
開催概要
参加募集:7月12日(火)~9月21日(水)
参加資格:小学生、中学生および高校生(特別支援学校生含む) ※高専生等も含み、2023年3月末時点で18歳以下
プログラミング対象:ゲームでも、ロボットでも、プログラミングを使った作品であれば形式不問。
部門:
<課題解決部門>
自分もしくは他者の身の回りの人の抱える課題を解決することを目的としたアプリ、ソフトウェアなど
<エンタメ部門>
ゲームなど人を楽しませることを目的としたアプリ、ソフトウェアなど
審査プロセス:
1次審査(映像&ソースコード)
2次審査(映像&プログラム全体) 10月19日頃(予定)に2次審査通過者に連絡
最終審査(プレゼンテーション) 11月3日に静岡市グランシップにて。
各賞:
<課題解決部門>小学生部門/中学生部門/高校生部門…各部門 最優秀賞、優秀賞、準優秀賞
<エンタメ部門>
小学生部門/中学生部門/高校生部門…各部門 最優秀賞、優秀賞、準優秀賞
その他<企業賞>
参加方法:プログラミングで作品を制作し、特設サイトの専用フォームから投稿
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- WEAVE、広島県の高校生・教員30人を対象に「生成AI体験イベント」実施(2025年12月17日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が千葉県成田市で提供開始(2025年12月17日)
- 理系人材、高校生の66.9%が「増えるべき」と回答 =Studyplusトレンド研究所調べ=(2025年12月17日)
- 小中学生の今年の”しあわせ点数”は82.7点 =博報堂教育財団調べ=(2025年12月17日)
- 27年卒学生、最重視する「就活の軸」3人に1人が「ワーク・ライフ・バランス」=学情調べ=(2025年12月17日)
- 芸大生の7割弱が卒業後の進路として企業への就職を希望すると回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2025年12月17日)
- LINK&M、中学生高校生の「学習意識・進路観」など傾向に関する調査結果を公開(2025年12月17日)
- AI翻訳が進化しても英語学習の意欲「下がらず」85% =スピークバディ調べ=(2025年12月17日)
- お年玉をあげる人4割、あげる予定の人数は平均3人、金額は1000円台から4000円台が主流 =マルアイ調べ=(2025年12月17日)
- 香川県の専門学校・穴吹コンピュータカレッジ学生チームがセキュリティコンテストで全国最優秀賞を受賞(2025年12月17日)











