2022年8月26日
栄光、小中高生・保護者対象「グローバル教育オンライン講座」9月25日開催
進学塾「栄光ゼミナール」を運営する栄光は、小中高生と保護者対象「グローバル教育オンライン講座」第5回を9月25日に開催する。
同社は4月から、小中高生と保護者を対象としたグローバル教育ウェビナー「今こそ聞いてほしいグローバル教育 明日から実践、今世界で必要な力~未来を担う子どもたちへ~」を開講している。全6回の講座で、グローバル教育に精通した専門家やグローバル教育に力を入れている私立中学・高校の職員がさまざまなテーマで講義を行う。
第5回となる今回は、八千代松陰中学校・高等学校の飯塚真吾氏を講師に迎え、グローバル教育プログラムの構築や探究学習のカリキュラムを推進する同氏が「主体性を『育てる』?~『選ぶ』ことからはじまる新しい学びのカタチ~」と題して講演する。
小中高生(小学3年生以上推奨)と保護者を対象に、9月25日(日)10:00~11:30にZoomウェビナーで実施する。参加費3300円(税込)、全6回セット受講の場合は1万6500円(税込)となる。ライブ配信申込期間は8月25日~9月22日。アーカイブ動画の申込は全回次とも随時受け付けている。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











