- トップ
- 企業・教材・サービス
- 大和書房、『本当はおもしろい中学入試の理科 科学実験でスラスラわかる!』10日発売
2022年9月12日
大和書房、『本当はおもしろい中学入試の理科 科学実験でスラスラわかる!』10日発売
大和書房は、書籍『本当はおもしろい中学入試の理科 科学実験でスラスラわかる!』を8日に発売した。価格は1870円(税込)。
同書は、家にある材料を使ってできる科学実験を入り口に、中学入試の問題にチャレンジする本。理科が好きになり得意になる仕掛けが詰まっている。日常の中で出会う不思議なことを実験で解き明かしていく。へえ、おもしろいと思いながら読み進めることで、知識のみならず、自分で考える力や問題を解く力が身につく。
開成、麻布、女子学院などの過去問をみながら、考え方や解き方を分かりやすく説明しており、ふりがな付きなので小学3年生くらいから入試直前期の6年生までお薦め。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












