- トップ
- 企業・教材・サービス
- Schoo、「Code for Japan監修のデジタルリスキリングカリキュラム」順次展開
2022年10月4日
Schoo、「Code for Japan監修のデジタルリスキリングカリキュラム」順次展開
Schoo(スクー)が提供する法人向けオンライン研修プラン「Schoo for Business」では、企業のデジタル人材を育成する授業として「Code for Japan監修のデジタルリスキリングカリキュラム」を順次展開する。それを記念して、10月3日~1月11日の期間限定で、授業の一部を無料公開する。
同社では、ビジネスパーソンが既存のスキルや専門性にデジタルの力を掛け合わせて新たな可能性を広げ、リスキリングするための授業コースを提案している。このたびCode for Japan監修のもと、企業や組織のデジタルシフトに段階的に適応するためのデジタルリスキリングのカリキュラムを作成した。
デジタルとは何かという入門編から始め、知る・触れる・仕組みを作るの3ステップで無理なくデジタルに適応できる授業を届ける。これまでデジタルに触れる機会が少なかった人を対象に、事務管理系・企画系・営業系・開発系の4つの職種ごとに、いま身につけておきたいデジタルスキルと奨励授業コース(入門レベル)を提供する。
法人会員・プレミアム会員向けのカリキュラムとなるが、10月3日~11月1日の約1カ月間の期間限定で無料公開する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が福岡県太宰府市で正式採用(2026年6月25日)
- ラインズ、東京都小平市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年6月25日)
- Biz Freak、経産省採択プログラム「SICA 2026~2027」の運営に参画(2026年6月25日)
- 10代が抱えやすい悩み、TOP3は「人間関係」「将来・進路」「学校生活」=プレマシード調べ=(2026年6月25日)
- AI時代に子どもに必要な力、保護者の76.8%「自分で考えて行動する力」と回答、1.7%のみ「学力・成績」 =リザルトデザイン調べ=(2026年6月25日)
- ポプラ社、教育ICTプラットフォーム「MottoSokka!」・読み放題型電子図書館「Yomokka!」ユーザーアンケートの結果(2026年6月25日)
- AIを活用している人の76.0%が「すでに差が出ている」と実感 =リアルワン調べ=(2026年6月25日)
- 金沢工業大学、寄付金のオンライン決済手段として「PayPay」を導入(2026年6月25日)
- ZEN大学、開学初年度の成果を公表(2026年6月25日)
- やる気スイッチ、年長~中学生向け「プログラミング教育 HALLO チャレンジカップ」のエントリー受付開始(2026年6月25日)










